Mizuhiki
水引は、結ぶことで
はじめて美しい。
日本の祝いごとや贈り物に、古くから添えられてきた水引。
一本の紐が結ばれることで、形が生まれ、意味が宿る。
その文化を、日々の装いとして楽しめるアクセサリーに。
ひとつひとつ、手で結んだ彩り
Featured Collection
碧— あおい
碧 — 玉結びピアス パールドロップ
深い翠の玉結びに、パールが一粒。静かな海の底のような、落ち着いた輝き。
¥3,800(税込)

藤— ふじ
藤 — 玉結びピアス クリスタルドロップ
藤色の玉結びに、クリスタルの雫が揺れる。春の藤棚を思わせる、やわらかな耳飾り。
¥3,500(税込)

山吹— やまぶき
山吹 — 玉結びスタッズ
山吹色の小さな玉結び。スタッズは日常にも、晴れの日にも。
¥3,000(税込)

紅— くれない
紅 — 玉結びピアス ロングフック
鮮やかな紅の玉結びが、ロングフックで大きく揺れる。華やかな席に映える一品。
¥3,000(税込)

茜— あかね
茜 — 玉結びピアス タッセルドロップ
茜色の玉結びに、細いタッセルが流れる。秋の夕暮れを纏ったような、情熱の耳飾り。
¥3,500(税込)
色に、名前がある。
The Colors of Japan日本には、古くから色に名前がありました。
名前のひとつひとつに、景色や季節、想いが宿っています。
藍
あい
深い藍甕に浸して生まれる、日本の夜の色。
浅葱
あさぎ
新緑の葱の色。
藤
ふじ
春の藤棚から生まれた淡い紫。
若竹
わかたけ
若い竹のような、生まれたての緑。
朱
しゅ
鳥居や漆器に宿る、日本の原色。
橙
だいだい
橙の実の色。
杏
あんず
杏の果実のように、ふくよかで親しみやすい橙色。
亜麻
あま
亜麻の繊維の色。
想いを、形に。
As a Gift言葉にならない気持ちほど、結びに託せるものがある。
あの人に贈りたい、ひとつの色を。







